RECOMMEND


NotieメンバーとNotieが注目する芸術家のみなさんオススメの音楽本をご紹介。

メンバーが学生時代に愛読していた音楽史や楽典の本から、気軽に読めるエッセイまで、盛りだくさん。

『阿久悠と松本隆』

まるで西洋音楽をモーツァルトやベートーヴェンといった作曲者ではなく、ゲーテやシェイクスピアなどの作詞者・原作者から見ていくように、昭和時代と昭和歌謡を作詞者から紐解く秀逸の一冊!

楽典はやっぱりこれ!

説明文が少し複雑なので、初学者には少し難しいかもしれない。でも、これ一冊すべて理解すれば楽典は制覇したも同然!

Notie運営のcatcatusがおすすめ。

 

『はじめての音楽史』

音楽史をざっくり知りたいなら迷わずこれ!西洋音楽史も日本音楽史もどちらもこれ一冊でOK!

音高の授業の教科書としても使われたほど。

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『音楽史17の視座』

社会学的観点美学的観点、そして当時の思想が知りたければこれ!神や啓蒙主義などが音楽にどのような影響を与えたのかを知ることができる、稀有な一冊!

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